はちみつ酢玉ねぎがオレンジページで紹介されて話題に!人気のレシピは?

はちみつ酢玉ねぎ 作り方

「はちみつ酢たまねぎ」ってご存知ですか?今、テレビや雑誌などで紹介されて話題なんです。作り置きしておけるので便利ですし、酢玉ねぎを使った料理もぞくぞくと増えていますが、そのまま食べたり、同じレシピなどでマンネリしていないでしょうか。

ですが簡単に作れるたくさんのアレンジ方法があります!後半では、はちみつ酢玉ねぎの作り方や人気のアレンジレシピをご紹介していきますね♪

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はちみつ酢玉ねぎが話題♪

酢玉ねぎ レシピ

玉ねぎは体にいいけど、「切るのに手間がかかる」「火が通りにくい」「好き嫌いがある」などといったお悩みがありますよね。はちみつ酢たまねぎなら、簡単で、味もまろやかになってバリエーションが広がります。

玉ねぎは血液サラサラ効果、酢は新陳代謝アップ、はちみつは善玉菌を増やす効果があるので毎日とりたいものです。「はちみつ酢玉ねぎ」なら常備菜として保存し、そのまま、サラダにも、またアレンジ料理にもと、手軽にとれるのが人気となっています。

オレンジページ流の作り方は

酢玉ねぎの材料

話題の「はちみつ酢玉ねぎ」、オレンジページで紹介されたレシピは次のようなものです。

はちみつ酢玉ねぎの材料
たまねぎ:2個、穀物酢:1カップ、はちみつ:大さじ4 

はちみつ酢玉ねぎの作り方
1.玉ねぎは縦半分に切ります。さらに縦にできるだけ薄く切ります。スライサーを使うと便利!

2.酢を強火で沸かし、玉ねぎを加えます。

3.再度沸いたら火を止め、はちみつを混ぜます。

4.清潔な容器に入れ、冷蔵庫で4日おくと食べごろ、2週間保存できます。

たまねぎは薄くスライスすることにより酢となじみやすくなります。また、酢を沸かすことで、酸っぱさが減り、玉ねぎの辛みも溶け込んで薄まります。また、酢とたまねぎは熱を加えても栄養効果は損なわれないそうですよ。

人気のアレンジレシピを紹介

アスパラの肉巻きしょうが焼き

できあがった「はちみつ酢玉ねぎ」はそのままサラダやトーストで食べることができお手軽。スライスしたトマトに酢タマネギをみじん切りしてトマトの上に乗せシンプルなトマトサラダの完成です。そこに少量の醤油やお好みでごま油をかけてもアクセントとなります。納豆に酢タマネギを乗せて黒胡椒を少々かけるだけでも栄養満点な一品となりおつまみにもなります!

オレンジページではアレンジレシピとして「アスパラの肉巻きしょうが焼き」が紹介されています。はちみつ酢玉ねぎで豚肉のビタミン吸収率がアップします。焦げやすいので注意してくださいね。また、「ささみの焼き南蛮漬け」では、通常の南蛮漬けよりつけ時間が短くて済みます。それでもはちみつ酢玉ねぎのおかげで味に深みがでるんです!

豚ロースの薄切と酢タマネギを醤油と砂糖で炒めるだけの簡単料理も、とてもご飯が進むこと間違いなし!

余ったら「酢玉ねぎ氷」がおすすめ!

酢玉ねぎ氷の作り方

余った酢タマネギをミキサーに約1分かけてペースト状にします。あとは製氷皿に入れて冷凍庫で凍らせたら完成♩たったの2工程でとても便利な酢タマネギ氷が作れます!さらに、玉ねぎ氷にすることで冷蔵庫で2ヶ月の保存が可能になります。

氷酢タマネギを使った食べ方

氷酢タマネギ 食べ方

氷酢タマネギを使ったハンバーグも相性が抜群です。いつも通りのハンバーグを作る行程に氷酢タマネギを一緒に練り込むだけです。そして氷酢タマネギでソースも作ることができます。トマトケチャップが大さじ3・とんかつソースが大さじ3・氷酢タマネギ2個をまぜればソースの完成です。

また、氷酢タマネギチーズ豆腐もお勧めです。絹ごし豆腐の上に氷酢タマネギととろけるスライスチーズをのせて電子レンジで1分半。醤油と一味唐辛子をかけて食べるといいアクセントとなり、おつまみに最高です。

玉ねぎの摂取量

1日の摂取量として最適なのが玉ねぎ4分の1(50g)が目安となっています。さらにつけてるお酢も大さじ1〜2杯を目安に摂ることをお勧めします。健康に良いからといって食べすぎるとお腹を壊したり胃もたれの原因となってしまうので、摂取量にきおつけて毎日続けて行きましょう!

いかかですか?玉ねぎのニオイや辛味が苦手な人にぜひおすすめです。ぜひ作って日々の食卓に取り入れてみてくださいね。

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