【はなまる】 玉ねぎ酢の作り方やレシピ!! 効果・効能とは?

玉ねぎ レシピ

血液をサラサラにしてくれるなど 玉ねぎが健康にいいことはみなさんご存じだと思います。そのままスライスしてサラダにしたり、カレーやシチューに入れたりといろいろな料理に活用しやすい【玉ねぎ】の効果・効能に注目が集まっています!

ここでは、玉ねぎの効果に加えて お酢の健康効果も同時に得ることができる玉ねぎ酢の作り方やレシピ、効果・効能をご紹介しています。簡単なのでぜひ作ってみてください♪

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はなまるの玉ねぎ酢の作り方やレシピは?

酢玉ねぎ

朝の情報番組・はなまるマーケットで、玉ねぎ酢の作り方やレシピを紹介していました。酢玉ねぎを作るには、まず、材料として、たまねぎ中1個、りんご酢 大さじ5、塩少々、ハチミツ大さじ1.5を用意します。甘いものが苦手であれば、ハチミツは入れなくてもいいですし、りんご酢を普通の酢に変えることで 甘さを抑えることができますよ♪

玉ねぎ酢の作り方

酢の効能

玉ねぎ酢の作り方ですが、最初に、スライスした玉ねぎを15分くらいおいておき、その後、タッパーなどの密閉容器入れに調味料と一緒に入れて混ぜ合わせます。そして、リンゴ酢を容器一杯に入れ、ハチミツを入れてまたよくかき混ぜます。これで玉ねぎ酢は完成です。

玉ねぎ酢の食べごろや保存方法は?

酢玉ねぎ

2時間後くらいから食べられるのですが、できれば3~5日くらいは置いておいたほうがいいでしょう。そのぐらいがちょうどよい食べごろです。はなまるマーケットでは、3日ぐらいが食べごろとコメントされていました。冷蔵庫で保存すれば、1~2週間程度は持ちます。

⇒おすすめの食べ方はこちら
★「玉ねぎ苦手で、生玉ねぎ克服出来なかったしする気も無かったんだけど。酢玉ねぎ作ってみて、ゆで鶏にかけたら美味しかったので生玉ねぎ食えるわ!!!(酢につけた場合のみ)」

★「玉ねぎ氷酢(玉ねぎと黒酢とハチミツをミキサーにかけて冷凍したもの)は、肉じゃがにも合うことが判明。これで血液さらさらを狙います。」

★「酢につけた玉ねぎを鶏がらスープにIN☆舌触りが少し気になるけど、身体がポカポカ温まります!」

玉ねぎ酢はドレッシングにも使えますし、酢の味が付いているので 酢玉ねぎをそのまま食べてもおいしいそうです♪

玉ねぎ酢の効果・効能は?

玉ねぎ酢

玉ねぎ酢の効果・効能は、少しずつ食べることで血圧を下げることができるところです。また、インスリンの働きをよくし、糖尿病の合併症を防ぎ、コレステロールや中性脂肪を減らして血圧を下げる効果があるので、ぜひ毎日とっていきましょう。

酢玉ねぎ

はなまるマーケットでは、『玉ねぎ酢は 高血圧や糖尿病予防にオススメ!』と紹介されていました。酢玉ねぎだけを特集した本も販売されるほど注目を集めているので、みなさんも【玉ねぎ酢】で健康的な毎日を過ごしてくださいね!!

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